機器システム事業部


CEIA社・金属探知器の用途運用例

工場

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CEIA社の金属探知器を設置することで精密機器を製造する工場内からの製品の盗難を防止するだけでなく、 カメラやカメラ付き携帯電話、工具・備品など禁止品の持込・持出を防止し、工場の内部統制をサポートします。

パチンコ店

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MDS−Ⅱを中心とした徹底したセキュリティー環境を築くことで、 持込玉や不正電子器具の使用といった、パチンコ業界の多くの不正をシャットアウトします。

大使館

近年、「安全な国」日本でもテロに等しい重大事件が多発しています。 同時に「安全な国」だからこそ、各国のVIPには自衛が必要です。 ぜひ、世界で最も信頼されているCEIA社の金属探知器の導入をご検討ください。

空港

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空間分解能力及び識別能力が非常に優れていることから、 通常危険なものではない金属に対して反応する割合(Nuisance Alarm Rate)が低く、警備員の負担軽減につながります。

今後、空港のセキュリティーレベルが上がっても警備員の負担は増加せず、 ひいては警備員の負担軽減=人件費削減につながります。

病院

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患者様のMRI入室前に、CEIA社の金属探知器による金属検査を受けていただくことで、 MRI内及びMRI室内への金属の持込を防ぐことが可能です。

非磁性体のヘアピン一つでも検知させることが可能なことから、 関係者の「うっかり」による重大な事故を未然に防ぐことができます。

また、金属探知器に全く反応しない100%樹脂製車椅子も同時に扱っています。

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レンタル

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イベント等におけるVIP警護用のセキュリティー機器のレンタルも行っております。 世界で最も信頼されているイタリアCEIA社の金属探知器を日本国内総代理店ならではの特別価格にて貸出ししております。

データセンター、貴金属工場、造幣局

高セキュリティー環境下において、微量の金属(USBメモリー、1円玉、微量の金等)を検知しようとした場合、 ズボンのチャックなど着脱不可能な金属が邪魔をし、検知が充分できない場合があります。

Loss Prevention Systemは事前に人物の金属情報を登録し、 登録値以上の金属を保持して通過した場合にアラームを発する画期的なシステムです。

学校

近年学校内における凶悪犯罪が頻発していることから、入館に際してのセキュリティーが強化されてきています。

CEIA社の非接触型のカードシステムMetCardIDでは、入館・入室の際にカードリーダーに触れることなく、 事前に登録されている情報を引出し、カード保有者の本人性の照合が可能です。

金属探知器としてのセキュリティー対策だけでなく、入退室管理、代返対策等にも有効です。 複数のゲートをネットワークで結び一括集中監視をすることで警備員等の人件費の削減にもつながります。

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